今学期は1月18日に始まったばかりで四つの取っている授業は思うように楽ではなさそうだね。まぁ、とりあえず、教育のことを話し始めよう
最近授業で相談していた課題は日本の教育制度に関していることだ。最初は日本の教育制度にあまり興味がなくて、ただ日本学校でのいじめや服装規定や入学試験に受けるプレッシャーしか知らなかった。多分、述べたことは普通の外国人よりよく知っているそうだなあと思っているだろう。でも、普通の外国人ってどんな人?私は普通の中国人でもないし、普通のアメリカ人でもないし、なんかどんな国籍でも私を適当に述べる言葉がなさそう!!!
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とにかく。。。。
実は日本の教育はもっと複雑だと言える。
日本では有名な大学に入るといい会社に就職しやすくて地位も早く上がる傾向がある。その現像があるからこそ、日本は学歴社会と呼ばれている。日本政府(あるいは社会だろう)はその有名な大学に入ることを大事にする理由で、生徒達は厳しい受験を受けなければならない。一方、大学に行っていない人、あるいは、普通の大学に行っている人は仕事をなかなか見つけられない。高校生の希望大学は東大のような学校になった。社会に有名な大学に行く生徒よりあまり認められていない。だから、有名な私立大学に進学できる小学校や中学校に入れようとする。そうゆう環境で育ったら、日本人の皆さんは平等ではない社会に住んでいるそうだ。自分が通う学校に将来や就職を決めるみたい。
それ以外に、いじめられている原因のせいで生徒達は登校拒否をする。登校拒否というのは学校に行きたくなくなるという意味だ。私はそんなに辛くいじめられた経験が今までなかったけれど (*knock on wood)、そんな理由で学校に行きたくないって、信じられない事実だと思っている。しかし、日本生徒達の気持ちも生徒達を支えたくて生徒達と協力したい教師の気持ちも分かるように気がする。皆さんは?日本の教育制度を詳しく勉強したかったら「ゆとり教育」、「日本の義務教育」、「受験戦争」、「浪人生」、「受験地獄」、「偏差値教育」という単語を研究するのは自分の日本教育制度勉強に役に立つと思う。
いじめはそんなに簡単に解決できる問題わけではないと思う。どの国でもこの問題を直面しなければならない。
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もう限界だ。ポストを批判したいかコメントしたいか、自由に決めてもいいです。
バイバイ。。